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「仕事休もっ化計画」休暇取得に向けた環境づくりを!

2019年04月03日(水)

 労働基準法が改正され平成31年4月より、使用者は法定の年次有給休暇日数が10日以上の全ての労働者に対し、年間5日間、年次有給休暇を確実に取得させることが必要となりました。

 また、労使協定を結ぶことにより、5日を除いた残りの年次有給休暇日数について計画的に休暇取得日を割り振ることができる制度「年次有給休暇の計画的付与制度」を導入することで、労使一体となって計画的な休暇取得がしやすい環境づくりに取り組みましょう。

【参考URL】働き方・休み方改善ポータルサイト